当院の紹介

診療科目:耳鼻咽喉科、アレルギー科、消化器内科

診療時間: 月~水・金 9:00~12:30 15:00~18:00、土 9:00~12:30  ※木曜は休診

 

予約受付システム

病院での待ち時間を少なくするために、スマホ・パソコンからの予約受付システムを導入しています。当日の受付順にはなってしまいますが、待ち時間は短縮されますよ。診療時間内で利用できるので、活用してください。

 

院内処方

患者様の利便性を考えて当院では院内処方を行っています。もちろん院外処方も可能ですので、ご希望の患者様は遠慮なくお申し付けください。

 

幅広い年齢層の患者様のために

小さなお子様連れの患者様や小さな患者様のためにキッズスペースを設けております。絵本やブロックなどがありますが、きちんと片づけをお願い致します。また、高齢者の方や足の不自由な方のために院内はバリアフリー化しております。歩行の手助けなどが必要な患者様は遠慮なくお問い合わせください。

 

こんな症状があれば当院へ

耳が痛い、耳垂れがある、音がこもって聞こえる 、耳なりがする、聞こえにくい、のどが痛い、のどにひっかかる感じがある、のどが渇く、咳がでる、いびきをかく、口が痛い、 口にできものがある、舌や口がはれる、鼻血が出る、頭痛がする、花粉症がひどい

 

 

 

学生時代は時間はあっても金はない

私が学生時代お金に困ったのは、友達付き合いです。

高校まではそんなに友達のいなかった私ですが、驚くことに大学に入るとすぐに多くの友達ができました。

大勢の友達ともっと仲良くなりたいとおもった私は、毎日大学で授業を受けた後、どこかに遊びに行ったり、ご飯を食べに行ったり、とにかく誘われたら断らない精神で、楽しい毎日を過ごしていました。

そんな生活を続けて1ヶ月経った頃、通帳を記帳してみると驚くことにお金がなくなっていました。

確かに毎日遊んでいたけど、一回一回はそんなに高価な金額じゃありませんでした。塵も積もれば山となると言うように、細かい出費がかさんでしまいバイト代で稼いだお金以上を遊びのお金に使っていました。

しかし、大学生は時間がありますし、大人たちに聞いても大学生のうちにいろいろなことをやっておいたほうがいいといいます。いろいろ経験するにはやはりお金がかかりますし、友達付き合いも大学生にとっては大切です。

私の友人には、消費者金融などでお金を借りてまでして付き合いしている人もいました。《学生でも借りれるキャッシング

さすがにここまでするのはちょっと…って思いますが、適度に付き合う事は大事です。

あの時仲の良かった友達は今でも仲良くしていますし、何回か誘ってもお金がないからと遊びに断られた人とはそんなに仲良くならなかったように思います。

大学生の頃はお金がなくても経験したほうがいいと思いますが、バイト代があっという間になくなったときはやはりショックでした。

また、友達付き合いでも女の子のほうが男の子よりもお金がかかると思います。

それは、ご飯にいくにもちょっと雰囲気のいいカフェを選んでみたり、女子会があったり、誕生日のプレゼント交換だってちゃんとしたものを渡しますし、旅行も男の子がやるようなバックパック的なものではなくて、リゾート地で羽を伸ばすようなものが多く、それに参加するにはいつもお金の悩みは消えませんでした。

当時は友達付き合いでお金には苦労しましたけど、今同じことをみんなでやろうとなってもそれぞれの家庭や仕事があって、実現することはできないと思います。

なので、私はあの時お金がないからと断っていたら貯金は溜まっていたと思いますが、大学生活が最高の思い出にはならなかったと思うので、困ってもお金を使ってよかったと思っています。

体毛の自己処理について

私は昔からとても肌が弱く、今現在も化粧品等が合わないとすぐにかぶれたりかゆくなったりしてしまうほどです。それも敏感肌用とされているものでも肌あれを起こす時もあります。

体毛は濃い方なので流石に夏場のように肌の露出が多くなる時は流石に剃刀で剃るのですがその後しっかりと保湿のようにケアしなければ赤くなってしまうので本当に憂鬱です。少しでも適当にやってしまうとその部分が荒れてしまいます。

また、無駄毛の生えるスピードがとても早く、晩に剃っても次の日の夕方頃には何となくチクチクしているな、と思ってしまうほどです。

一度友人から勧められた脱毛クリームも敏感肌用を選んだにも関わらずパッチテストの時点で赤くなり、その後とてもかゆくなってしまったのでこれを体毛の気になるところ全体に塗っていると、と思うとゾッとしました。

それに若干残った毛を剃刀で処理しなければならないことが発覚し、結局使わず仕舞いとなってしまいました。

今の時期のように露出が少ない時期は処理しなければならないところがぐんと少なくなるので助かります。

また、自己処理後の毛穴がとても目立ち、まるで鶏の皮のようになってしまうので剃らなければ濃く、剃っても鶏の皮といった状態です。

やはり脱毛サロン【調布市 脱毛】などに通うのが一番いいのか?って思う今日この頃です。

一方でほぼむだ毛のない友人がおり、本当に羨ましいなあと思っています。

その友人は何の処理を行っている訳ではないにも関わらず、むだ毛が生えないそうなので体質や遺伝なんだと痛感させられました。

体毛の自己処理には本当に様々な説が行き交っており、むだ毛で悩んでる人の気持ちは本当によくわかりますし、その上敏感肌ときたら対処が難しすぎます。

一応豆乳がいいと聞いたことがあったのでずっと飲み続けていますが効果があったかと聞かれると微妙の一言に尽きますが何もしないよりはいいかなとこれからも飲もうと思っています。

一刻も早く体毛や敏感肌に悩まないようになればいいなと思いつつ飲みつつ処理しつつ過ごす日々です。これからもめげずに色んな対処法に挑戦していきます。

毛深いことは、人生を損しているのと同じです

小学校高学年くらいから毛が濃くなり始め、生理も来ない子供体型なのにワキ毛が生えはじめました。

プール授業で友達に二度見されたり、顔をしかめられたりしてとても嫌な思いをしました。

お風呂上りに身体を拭いている時に母親にも見られましたが、ワキも下もボウボウだったので、ここでも一度閉めようとしたドアをもう一回開けて汚いものでも見るみたいに眉をひそめられたことは30年以上経った今でもトラウマになっています。

人生最初のムダ毛処理はだいたいカミソリだと思いますが、当時はボディを剃るT字カミソリが家になく、顔そり用の剃刀を使ってあちこち切って血だらけになったり、毛抜きで抜いてクラクラしたり(ワキをのぞき込みながら毛を抜くとすごく目が疲れるのです)、除毛ムースが肌に合わなくて火傷したみたいになったり、埋もれ毛が表皮の下で伸びてえらいことになったり…、本当にさんざんな目に遭いました。

しかも毛が濃いと剃っても青黒く残るし、肌も色素沈着しやすくなって、処理すればするほど肌が黒ずんでいくのですからたまりません。

肌を傷めないようにしようと間隔を開ければ毛は伸びるし(毛深い人はたいがい毛の成長が異様に早いのです)、伸びた毛を放っておけば人目が気になる。

ジレンマの相乗効果でコンプレックスがたまりまくります。

ノースリーブは着れない、水着は論外(海水浴の塩水がしみて辛い)。お風呂もなんだかんだいって友達同士チェックしあってしまうので、悪気はなくても「すごいね」と言われると死にたいくらい悲しくなります。

大人になってもワキはウブ毛みたいなのしかなくて、生まれてからムダ毛の処理に困ったことがない友達がいますが、私が10歳からムダ毛処理にかけたお金と労力を考えたら、彼女は言うなれば「ムダ毛セレブ」だと思います。

クリニックやエステで脱毛すれば何十万もかかりますし、肌が黒ずめばホワイトニングのために化粧品やプロのケアが必要になります。

何よりコンプレックスに悩み、後ろ向きになってしまう辛さがあるのとないのとでは、大げさではなく人生のクオリティにだって影響すると思います。

本当に毛深いことは、人生を損していると思います。でもずっと悩み続けるのは嫌なので、ついに脱毛に通うことを決意。

私の地元の金沢市にはたくさんの脱毛サロンがあって迷いますが、このサイトのランキングなんかも参考にしながら決めているところです。